東部中学校校章 HIROSHIMAの頭文字Hの上に東中(東部中学校の略称)を表しています。北広島の東部中学校を端的に示した図案で、それに文化の象徴であるペンを配置しています。
昭和42年に制作されました。
東部中学校校歌
作詞 工藤誠  作曲 森口辰春
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太古の原野 切り開き
大地のみのり 豊かなる
広島の里ぞ わが郷土
おお風は緑に輝きて
若き理想の夢かおる
われらいざいざ歴史を継ぎ
清新の文化の花をきそい咲かせん

山なみはるか 水清く
稲穂の波の 限りなく
広島の里ぞ わが郷土
おおもみじ静かに日に映えて
冴ゆるひとみの熱と燃ゆ
われらいざいざみなぎる血に
深遠の真理の森をたどり窮めん

科学の進歩 新しく
自然はいまも 美しき
広島の里ぞ わが郷土
おお空はすがしく気は晴れて
雪にきびしく身を鍛う
われらいざいざみさおを高く
精巧の技術の光みがき励まん
東部中学校体育館

上空からの校舎全景